ダイソン社(dyson)の製品紹介と機能比較・口コミ評判を集めたサイト、
『ダイソン掃除機ひろば』にようこそ!
当サイトでは、ダイソン社のデュアルサイクロン式掃除機をはじめ、人気のコードレス式や、「羽根のない扇風機」として話題となっているファンヒーター「hot+cool」の情報も掲載しています。
ダイソンの製品を使っている方や興味もある方は、ぜひ一度ご覧になってください。

現在のダイソンのフラッグシップモデルとなるのが『DC36』シリーズです。 ボールテクノロジーを採用し、掃除機のスムーズな取り回しができます。 DC36では、モーターの再設計をおこない、回転翼による騒音が抑えられ、騒音の低減にも成功しました。

小型のハンディクリーナ「DC34」にロングパイプを装備したものが『Dyson Digital Slim™ DC35 マルチフロア』です。 クイックルワイパーを思わせるその形は、取り回しがしやすく、床だけでなくカーテンなどの高い場所の掃除にも適しています。

羽根のない扇風機『エアマルチプライアーテクノロジー』を搭載したファンヒーター、ダイソン hot+cool AM04は、扇風機だけでなく、ヒーター機能も付いています(室温から最大37℃まで調整できます)。 夏でも冬でもオールシーズン使えるたいへん重宝する製品です。
ダイソンの掃除機といえばサイクロン掃除機が最も有名です。古くからサイクロン技術の開発を続けてきた同社ならではの技術が詰め込まれており、他社製のサイクロン掃除機と比較して「吸引力が落ちない」と言われています。
最新のラジアルルートサイクロン技術では、ミクロのホコリや塵も吸い込んで、クリーンな空気を排気できるように設計されており、「アレルギー対策に効果のある掃除機」としても知られるようになりました。
ユーザーの口コミを見ても、これまでぜんそくが治らなかったが、ダイソンに変えてからぜんそくが治ったという報告もいつくかあり、ハウスダストに対する効果もうかがえます。
また、ダイソンのサイクロン掃除機は回転部が透けて見える仕様となっており、吸い込んだゴミが溜まっていく様も見えます。
これが消費者に受け、掃除機の性能だけにとどまらず「毎日の掃除をするのが楽しくなった」「旦那が掃除をするようになった」など、日々の掃除のモチベーションを上げてくれる効果が大きいことも口コミからわかります。
2台目の掃除機として最近注目度が高いコードレスクリーナー。現在ダイソン社ではハンディータイプのDC34と、ロングパイプを取り付けることで通常の掃除機と同様に使えるDC35の2機種が展開されています。
どちらも非常に人気が高く、品切れ状態が続いていますが、その満足度は高く多くの人が買ってよかったとブログなどに記載しています。
DC34は車内掃除や部屋の一部分での使用に限られますが、独自のサイクロン技術やモーターヘッドによって強力な吸引力を誇り、他社製のハンディークリーナーとは比較になりません。
DC35は、DC34のような使い方はもちろんのこと、ロングパイプを取り付けることで、フローリングやカーペットなど、部屋の掃除もオールマイティーにこなす万能型掃除機として注目されています。
いずれも、ハンディータイプなので電源コードを必要とせず、充電することでどこにでも持ち運んで使えるスグレモノです。
羽根のない扇風機として話題となったエアマルチプライアーシリーズを中心に、ファン(扇風機)とヒーターの紹介をしたページです。
特に冬場に使用頻度の高いヒーター機能は電気代が気になりますが、hot+coolの電気代は一体どれくらいかかるのかを調査し、まとめています。
動画によるファンヒーターの紹介や、ユーザーによる口コミの掲載など豊富なコンテンツが揃っています。
イギリスに本社を構える電気機器メーカー「ダイソン社」の特徴や、これまでの歴史についてまとめたページです。
創業者ジェームズ・ダイソンの歩みや哲学などを紹介、サイクロン型の掃除機はどのように生み出されたのか、など初期のダイソンがどのようなものであったのかを垣間見ることができるページです。
特許出願中のものも含め、独自の技術について解説したページです。羽根のない扇風機「エアマルチプライアー」とはいったい何なのか?
サイクロン掃除機に付属されている部品「ペットグルーミングツール」はどうやって使うのかといった疑問を解決します。
また、他社製のサイクロン掃除機とダイソンの掃除機の違いや、吸引力の低下についてまとめたコンテンツがあります。
普段はあまり知ることができないダイソンの情報を紹介します。一般的に言われているホースの耐久性や掃除機の丈夫さはどれくらいなのか、AM04 Hot+Coolの電気代は毎月何円ぐらいかかるのかを検証。
また、これまでダイソンが受賞してきたグッドデザイン賞の一覧など、特別なコンテンツをコラム形式で掲載しています。
ダイソン社にまつわる最新ニュースをお届けします。新型モデルの紹介や、創業者ジェームズ・ダイソンのインタビューを掲載。
モデルチェンジに関するニュースや最新の入荷情報もお届けしますので、購入前にチェックされることをおすすめします。
コラムと合わせて、普段は知ることのできないダイソンの魅力や情報を配信しています。
DC36 カーボンファイバー モーター(タービン)ヘッド
BALL技術採用で取り回し楽チン。
DC26 カーボンファイバー モーター(タービン)ヘッド
付属品の多いロングセラー商品。
DC24 モーターヘッド
Ballテクノロジーを採用し、集じん容積が最も大きいモデル。
DC34 モーターヘッド
デスク周りや車内の掃除に。もっともパワフルなハンディクリーナー。
DC35 マルチフロア
ハンディとしてもメインとしても使える万能型コードレスサイクロン。
AM01 テーブルファン
小型設計の扇風機、テーブルファンは持ち運びが楽、机の上にも置ける。
AM02 タワーファン
定番モデルの扇風機、タワーファンは送風面積が最も大きい。
AM03 フロアーファン
高さ調整ができるシリーズ唯一の扇風機。
AM04 ファンヒーター
扇風機とファンヒーターが両方使える大人気モデル。
おもちゃのダイソン?
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